『書道家・アーティスト』
文字を「書く」のではなく、言葉の奥にある世界を描くことをテーマに活動している。
作品は、『書』であり、デザインであり、ひとつの物語です。
アーティストとしてのオーダー
―制作会社が、チェーンソーマンの映画のコンセプトを渡すと、米津玄師さんが音楽として世界観を創りだしたように―
翠美も、あなたのコンセプトを「書」というアートとして創造します。
チェーンソーマンを知らなくても『アイリスアウト』を聴けばその世界が見えるように。
あなたのブランドも、一枚の書で『伝わる』存在になります。